新中野でシアワセだった件

というわけで、本日はStuffセッション。実際は“Stuff”というキーワードのオフ会なんだけど、セッションもアリということでオフ会嫌いのわたくしも勇んで参加したという話はナイショだ。

これまで謎だったCornell Dupreeのサウンドの秘密の一端が垣間見られたほか、下は19歳から上は32歳までのドラムなヒトビトと出会えたり、古澤良で始まって治郎で終わる某プロドラマーのお弟子さんとジャズ界の噂話に興じたりと、楽しいひと時ではありました。

とくにセッションは、ツインドラムにツインギターという、まさにStuffの編成で贅沢極まりない至福のときを過ごしたのでございます。シアワセシアワセ。もっとも、ほんのちょっとしかセッションタイムがなかったのが悔やまれるわけですが。

やっぱり自分のバンドを持たないとダメよね。