右ひじ痛を訴えて米国で診察を受けていたヤクルトのディッキー・ゴンザレス投手(28)の今季登板が絶望的であることが3日、分かった。米ロサンゼルス市内の病院で精密検査の結果、右ひじ内側側副じん帯損傷と診断され、3月31日にじん帯の移植手術を受けた。「詳細な報告はまだきてないが前半戦で復帰できるものではない。2年契約なので来年頭から活躍してほしい」と奥村国際部課長。今後のリハビリは日本に戻らず米国で行う可能性もある。
「ヤクルト・ゴンザレス今季絶望…」(スポーツ/Yahoo!Japanニュース)
いやもう、その前にヤクルトが今季絶望的ですから。
彼らは立ち直ることはできるのだろうか。