ファイルタイプを判断して走るvimのマクロ(というかプラグイン)が想定どおりに動かずイライラしていたわけだが。とりあえず、最新版(香り屋の8月15日版)に差し替えたところ、動作が元に戻り安堵する。
こういうとき、ネックとなっている部分の切り分けができないので、とても悲しい。したがって、ファイルのエンコードを変更すべく、
set: fenc=euc-jisx0213
として、「:w」すると、
E513: write error, conversion failed (make 'fenc' empty to override)
などと怒られてしまうわけだが、おれにはいかんともしがたかったりするのであった。「make fenc empty to override」言われてもねえ。
ちなみに、「fenc=utf-8」とか「fenc=cp932」は効くんだよね。ということは、“euc-jisx0213”という引数が間違っているのかな? でも、前の前の前の前の……バージョンでは効いていたんだよなあ。